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Welcome to Town of Pavilion (北米版) 鹿鳴館村 第2章へ

夢番地 鹿鳴館村:3200-0140-5192  Pavilion村: 4500-2485-7663

鹿鳴館村のあまのじゃく、おいちゃん。

先日からなにか悩んでいたかと思えば、

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節分では、はげしい豆アタックで、

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村長につらくあたってきたおいちゃんでした。

 

いつもはチョイワルを気取っても、

なんだかんだ優しいことばをかけてくれていたはずの

おいちゃんの突然の変化は、鹿鳴館の誰の目からみても明らかでした。

(最近のおいちゃんの様子はこちらから

 

そしたら、今朝、おいちゃんがとっても慕っている

鹿鳴館のアイドル、八代さんから、

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こんなウワサが聞こえてきたのです!

 

おいちゃん。。。

自分が悪者になって、思い残すことなく気楽に村を出て行けると思った、

そういうことだったんですね!? 

 

おいちゃん。。。!

 

村長、胸がこう、かーっと熱くなるのを感じ、

もちろん、おいちゃんのもとに走ったのでした。

 

どうしよう!

 

おいちゃんの気をかえるのには、八代さんの上をいく大物スターでひきつけるしかないのです。(らっきょおいちゃんとの例の約束はこちらから

 

そして村長の苦肉の策が、

女王「美空ひばり」の魅力にあやかってみる

だって、もはや八代さんの上には、この方しかいませんから

 

ひばりさんが、昭和の名曲「川の流れのように」を歌われた時の

ラストコンサートの衣装のデザインに一番近いものをさがしました。

(真っ赤に服もリメイクできたら完璧だったのに・・・。)

 

そして、いざ、おいちゃんのもとへ!

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というおいちゃんの前で、とりあえず

川の流れのように」を熱唱してみた村長なのでした。

 

そしたら、おいちゃん、実にあっけなく心変わりして、

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・・・なんちゃって美空ひばり女王の手の中に、

あっさり落ちたのでした・・・。

 

鹿鳴館村のみなさま、そんなわけで、おいちゃんは

もうしばらく鹿鳴館に残りますありがとう!

 

よかったね。

 

そんな鹿鳴館村で、私は今日も元気にしています。

 

元気ですか?

 

追伸:

きみどり村で、新しいお友達ができました!

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今朝はちょっとしかおしゃべりできなかったけど、

また女子会しましょう!

 

夢の中で会えるかも!

鹿鳴館村 夢番地:3200-0140-5192 

 

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