Welcome to Town of Pavilion (北米版) 鹿鳴館村 第2章へ

夢番地 鹿鳴館村:3200-0140-5192  Pavilion村: 4500-2485-7663

ツレナイ鹿鳴館村の仲間たち・・・。

今朝は、古いお友達のみえこ村長を訪ねて、きみどり村へ!

村に着いて、早速、ふたりで節分必須アイテムを求めてお店に走りました。

 

みえこ村長の後姿を追いかけながら、

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「あっ、ドリフの大爆笑のカミナリさまコントデビューできるかも!」

とか、勝手にみえこ村長までをも巻き込んで、

コメディアンユニットを組んでみたいというさらなる野望を抱いたのは、

また別のお話・・・。

 

お面姿もキマッているみえこ村長、

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ふたりで、記念撮影もして、

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一緒に南南東を向いて、

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お願い事をしながら、

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一緒にえほうまきをいただきました。

 

きみどり村での節分厄払いイベントは、なんだかとっても楽しげで、

15時間マイナスの時差がある鹿鳴館村では、これから節分が始まるので、

わくわくして自分の村に戻ったのでした。

 

鹿鳴館村に戻り、しずちゃんから、早速、おめんももらって、

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 鹿鳴館のみなさまのため、この村長、

死に物狂いでオニの仕事をまっとうさせていただきます!

さあ、豆をお投げませ!! 

と意気揚々、えほうまきをかじりながら(お行儀悪くてすみません)

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南南東にむけて走り、森の仲間たちをさがしたのでした。

 

ところが、

はりきっていたのは村長だけで、

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鹿鳴館村のみんな、日曜の朝に早く起きる気なんてさらさらありません。

 

体育会系のテッチャンだけが、やる気まんまんで・・・、

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がんばらなくていいのに、力いっぱい

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至近距離で豆を投げつけられ、

心身ともに痛めつけられた村長でした。

・・・テッチャン、実はなにか不満ためてる?

 

しかたないので、

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ひとり、南南東を向き、鹿鳴館発展祈願をしながら、

えほうまきをあるだけ食べ続けたのでした。

 

とりあえず、なにがあっても、ならわしにはこだわりたい村長なのでした。

 

私は今日も元気です。

 

元気ですか?

 

追伸:

海外で住宅展示場が使えないので、家具がぜんぜん集まりません。

ブログを読んでくださる方の中に、もしフレンドになってもいいよー

しかも、通信の様子や村の様子をこのブログに掲載しても不愉快じゃないよーという25歳以上の方、いらっしゃいましたら、メールか掲示板にご一報ください。

家具の交換や、買い物、カブの売買や、村の散策など

お互いの時間があったときに気ままにまったり過ごしてくださる方、  お願いします!

 

夢の中で会えるかも!

鹿鳴館村 夢番地:3200-0140-5192 

 

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