Welcome to Town of Pavilion (北米版) 鹿鳴館村 第2章へ

夢番地 鹿鳴館村:3200-0140-5192  Pavilion村: 4500-2485-7663

鹿鳴館村、村長の苦悩が再び。

千里の道も一歩から!

ということで、ここ2ヶ月、こつこつ村づくりを進めてきた村長でしたが、

ここにきて、新しい問題が勃発。

 

森の公共事業は全部で30しか設置できないと決められていたのです。

 

今まで、村民にのせられるまま、気がむくまま、

取り組んできた公共事業でしたが故に、すでに30に達した鹿鳴館村。

 

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写真:美しい年明けを迎えた鹿鳴館村。提供:村長

 

ここにきて、ますます村長としての力量が問われることになってしまいました。

新しい事業を進めるには、古い施設を撤去しなければならず・・・。

今の村が気に入っている村長にとって、その作業は困難を極めるものに。

 

なんといっても、メインストリート他の街灯だけでもすでに6本使ってますから、

30なんて、あっという間なのです。

 

男物のじんべいを入手し、自宅でこっそり試着してみたりしてたのですが、

村の今後の発展に危機を感じた村長、もはやそれどころじゃありません。

 試着姿のまま、とりあえず、村を歩いて、

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歩いて、

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ひたすら歩いて、

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結局、最後にいきついたのは駅前のメインストリートエンドに作った

村の自慢のスズランの園

 

村長自らデザインしたレンガの道と、あんまり見た目にも大差のない花壇ふたつ、

これらを泣く泣く撤去することに決めたのでした。

 

それ故、「マイデザインでステキな花壇を作る」のが、

村長に与えられた当面の週末のプロジェクトになったわけですが、

実は告白すると、村長、マイデザインの細かい作業がとっても苦手なのです・・・。

 

しかし、鹿鳴館村のみなさまのため、自分のため、がんばるしかありません。

当面はレンガの小道の再利用で花壇をしのぐ予定ですが・・・。
 
そして、しばらく停滞していた和の空間作り、ちゃんと進めています。

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外観はまだ外壁が洋風ですが、少しずつ、和風に近づいてきました。

 

板の間のいろりで、みんなでおなべを囲めます。

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土間は、まだ模索中。

 

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 いずれは土間の隅に露天風呂もうまく設置したいと思っています。

二階に設置した正統的な和室のほうも

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 まだまだ模索中です。
 
なつかしい昭和初期の民家を再現したい個室も

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 狭すぎて物置状態です。

ここはお茶室にしてもいいなと思っていたので、頭の中でいろいろ空想だけが

広がるものの、なかなか家具や壁紙がそろえられなくて、すすまないのでした。

 

スローライフがスローガンの森ライフ。

村つくりも家つくりも、のんびりながい目で取り組んでいきます。

 

トータルプロデュースが楽しいそんな鹿鳴館村で、

私は今日も元気にしています。

 

元気ですか?

 

 

23px;">夢の中で会えるかも!

鹿鳴館村 夢番地:3200-0140-5192

 

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