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Welcome to Town of Pavilion (北米版) 鹿鳴館村 第2章へ

夢番地 鹿鳴館村:3200-0140-5192  Pavilion村: 4500-2485-7663

クリスマス前の鹿鳴館村では。

部屋作り 公共事業

クリスマスまで、あと5日です。

 

記念樹広場の隅に設置された大型モニターは、

ひっそりと、しかし赤裸々に広告塔として活用されているようで、

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そのうち、自分の選挙の宣伝とかに使えるかどうか、

しずちゃんに相談してみようと思うのでした。

 

さてさて、

鹿鳴館村は、今日も青空が広がっていました。

駅前のメインストリートに散歩にでかけました。

 

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テッチャンのすさまじい鼻歌が聞こえてくる穏やかな朝。

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散歩してたら通りがかりのジュンくんが、

うちに来たいとせがむのに、ごり押しに負けて、了承。

 

すっかり、ご機嫌なジュンくん。リップサービスは忘れません。

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とかいって、その場を和ませておきながらも、

 

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ご近所のおばちゃんに匹敵するチラリズムの連発です。

なっ、なにかな、どきどき・・・。

 

そしたら突然、こそっと耳打ちされました。

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これまたおばちゃん顔負けの好奇心??

ジュンくんって、こういうキャラだったとは・・・。

新しい発見の日々です。

 

そうなんですよ、地下は物置状態で、とてもとても、

お見せできる状態ではないのです。スルドイね。

 

遠い故郷を想いながら、この大好きな鹿鳴館村で、

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今日も私は元気にしています。

 

元気ですか?

 

夢の中で会えるかも!

夢番地:3200-0140-5192